- 2008年4月30日 19:05
- ストーカーニュース
30歳代の女性会社員。以前つき合っていた男性が、いまだに私のことについて、友人や知人、家族らに聞き回っていると知り、うんざりしています。
その男性とは知り合ってしばらく相愛の仲だったものの、性格が嫌になり別れました。しかし彼は「せめて陰から見守りたい」などと理屈をつけて、私の人間関係や仕事のことをいろいろ聞いているようなのです。直接、私に連絡をとれないようにはしてあります。
彼に、嫌い、迷惑だと伝えても納得しません。「嫌いというのは、それだけ意識していること。好きに変わる可能性も高い。僕が君につきまとうのは正しいことだ」と友人を介して言われたこともありました。
彼に、自分のしていることはただの執着であり、愛情とは別ものだと理解させる方法はありますでしょうか。周囲の人たちにも、一切彼の相手をしてはいけないと納得させる方法はあるでしょうか。(栃木・A子)
こんばんわ(^_^)/
総合探偵社DYMです!!
今日は復縁についてのブログを書こうと思います。
この記事を読んで貴方はどう思いましたか?
「ウジウジしていて気持ち悪い!!」 「ストーカーにしかみえない!!」 「怖い!!」など意見は様々でしょう。
彼は、大きな勘違いをし空回りしてしまい、状況を悪化させる最悪な結果になっていますよね。
本人は心配しているつもりでも、これでは相手からストーカー行為と思われてしまっても仕方がありません。
総合探偵社DYMでは、こういったストーカー行為を防ぐためにも[復縁工作]に力をいれています。
復縁を迫る=ストーカー行為と思われがちですがそれは違います!!
「復縁求め130通のメール ストーカーの男を逮捕」最近このようなニュースが多く見られますが、このストーカー行為をした男性も、もっと相手の事を思いやり、相手を尊重し冷静になり、復縁を求めれば、結果はどうあれこの様な最悪の結果になったでしょうか?
我が探偵社の復縁工作では、まずお客様に対してカウンセリングを十分に行います。
別れた原因は何なのか? 自分自身のいけなかった事は何なのか? 別れた恋人にどのような自分を見せたいのか? 自分自身どう変わりたいのか? 別れた恋人を幸せにする為にお客様には何が必要なのか?
など、しっかり理解し十分に恋愛心理カウンセラーと話し合い冷静なお客様を取り戻してもらいます。
自分のことより相手のことを考える!!復縁に一番必要なことです。
復縁を迫ったのち、ストーカー行為に発展してしまう方は、全員共通して相手のことよりも自分のことばかり考えてしまい、大切な相手を傷つける結果になってしまっています。
別れても一度は愛し合った、恋人同士です。
恨み恨まれなんて悲しすぎますよね?
総合探偵社DYMでは、復縁工作に入る前にしっかりと復縁の心構えを時間をかけて養ってもらいます。
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